2010年2月23日火曜日

PS2「ワンド オブ フォーチュン 〜未来へのプロローグ〜」

今週発売されることに、先ほど気づきました。いや勿論予約はとうにしてたんですが、すっかり忘れてました。
発売前に前作やろうと思ってたんだけどなぁ。(こちらも予約して入手したものの未開封)

オトメイトだと思うとどうにもやる気が……

「日本語がまともになってて感涙した」とまで聞いた薄桜鬼の日本語がアレだったので、特に良い評判も聞かないこれはどうなってるんだろうと。
いや緋色みたく悪い噂も聞かないので、普通なのかもしれませんが。

と言うか、このゲームの評判自体を聞いたことがなかったんですが。
続編?ファンディスク?が出るってことは、受けたんでしょうか?
つか、ぶっちゃけ面白いんですか?

オトメイトで面白いゲームというものが存在するのかという疑問が拭えないのです。

と言うのも、まだ「オトメイト」がなかった時代にやった IF 初の乙女ゲーが酷過ぎたので。
あの IF だ、と判っているんだから手を出さなければ良かったんですが。乙女ゲー自体の発売本数が極少だった時代なので、ジャンル隆盛を祈って全タイトル購入してたんです。いや勿論、自分が楽しみたいってのが第一義ですが。
乙女ゲーの供給が全然足りてなかったあの時代ですら、やらなきゃ良かったと思うものだった訳で。
つか、あー IF だな。で感想終了ってな按配だった訳で。
ここの作品には二度と手を出さんと思うには充分でした。

その後、櫻井孝宏出演作品ということでふしぎ遊戯購入。
予想に反して全然マシでした。マシだったけど、やっぱりストレスは溜まったし。
櫻井出てない限りは買わん、という考えを覆すには至らず。

でも薄桜鬼は評判良いし、そもそも新撰組好きだし三木眞一郎出演作品だし、ということで PSP 版を購入しましたが。
やっぱり、決意を覆すべきではなかったと! 自分を信じるべきだったと!

と思った後で、改めてワンド オブ フォーチュン始めるのも結構キツいものがあるよね(>_<)


でも積むために買うってのもおかしな話なので、気力が湧いた時にやりたいと思います。

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