2015年5月12日火曜日

PS2「レガイアデュエルサーガ」 プレイ日記その3

それなりに進めています。


マヤちゃんを連れて里帰りして、ナンシーをやきもきさせてみたり。(でもナンシーはそういう感じじゃないよね……)
それから金色の瞳の男がいるかもしれないガーベル山へ進んでみたり。

やっと師匠ことカザンに会えたと思ったら、ラングの「オリジン」(その名称をすぐに忘れてしまい、いつも「スタンド」と呼ぶ羽目になっている。けど書いたなら覚えられる……かな?)を目覚めさせるため、マヤちゃんと二人で移動することに。
師匠はめっちゃ強いけど、ラングとマヤちゃんはそれほどでもない……と言うか、マヤちゃんは攻撃の手を持っておらず回復するだけなので、敵が強いと回復が追いつかなくなっちゃうんだよね……師匠がいる時は、敵の攻撃受ける前にカザンが殲滅してくれるから、あまり体力も減らないんだけど。
そんな感じで幾度も全滅しました(>_<)
仕方ないから、ちょっと進んでは師匠のあばら家に戻って回復する感じに。

手間暇かかったけど、遂にラングの「オリジン」……名前は忘れたけど、彼が目覚めました。
(これで師匠と一緒に行動(`・ω・´) と思ったら、再び、マヤちゃんと二人で重要アイテム取りにダンジョン進ませられて大変だったんだけどね……)


山を降りて、今度は師匠を連れてノールへ戻ってみました。
師匠が「怖いおじいちゃん」の称号を得ました(`・ω・´)


ラングが追う蒼聖石(故郷ノールから金色の瞳の男に強奪された「水の石」のこと)がドプリン城に運び込まれているらしいとのことで、再びドプリン城へ向かうことに。
しかし、当たり前と言えば当たり前なんですが、城下町から城へ入ろうとしても入れてくれません。
結果、地下下水道を発見し、そこから侵入することとなりました。

……確か、初プレイの時にも苦労した気がするんだけど……全然進めません!

敵が強いんだよ……(´・ω・`)

途中で街へ戻ってはセーブする羽目になっています。
全滅は避けたいので!


以前はもう少し大胆に進めていた気がするんだけど……
人は年齢を重ねると臆病になるよね……という、知りたくもなかったことを知ることになってしまった、哲学的ゲームですね!

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