2015年11月6日金曜日

レジェンドオブドラグーン 目指せ低レベルクリア その27

ポリゴンが酷い LoD の世界だというのに、ウインクさん美人だなあと思いました。


ロイド戦。
とってもとっても苦労したロイド戦。

「セイントアーマー」の購入を決めたことは前回書きました。
ダートが「ナイトヘルム」と「セイントアーマー」を装備していると、ダメージ受ける度に SP20 が溜まることが判りました。
つまり! ダートがドラグーンになりやすくなった!!
「タリズマン」装備のダートがドラグーンになったロイド戦……苗木君、ここまで言えばわかるわね?

1度勝利しました。
ミランダの MP を回復する必要はありましたが、ミランダが生きたまま勝利することができました。

しかし、これならウェンディゴ戦からやり直してもいいんじゃないかと思ってしまったのです。


ウェンディゴ戦
ダート(ドラゴンヘルム・チェインメイル・鉄のひざ当て・盗賊の指輪)&メル(ジュエルクラウン・ローブ・踊り子の靴・フィジカルリング)&アルバート(ナイトヘルム・セイントアーマー・鉄のひざ当て・セラピーリング)
使用アイテム:天使の祈り

思ったより簡単でした!

ウェンディゴに取り込まれたのはアルバート様→メル→アルバート様でした。
アルバート様が取り込まれた時は、ダートはほぼガードでメルが攻めました。メルが取り込まれた時は、ダートの「フレイムショット」2発でスノーカノンを速攻で沈めました。(ガードしててもアルバート様の HP は目減りして行くから)

通常状態では、スノーカノンの攻撃2回に耐えられる HP が残ってる時はダートは攻撃。メルが 2回行動できる時は 1回目は攻撃、2回目はガードって感じで基本ガード。アルバート様は基本ガード。HPフルの時だけ攻撃という形でした。

メルが 1回倒れました。

メルの回復魔法が使える状態だったらもう少し楽だったろうけど、このプレイでは仕方ない。


ロイド戦
ダート(ナイトヘルム・セイントアーマー・鉄のひざ当て・タリズマン)&ミランダ(朱雀の羽飾り・ローブ・踊り子の靴・フィジカルリング)&ハッシェル(ドラゴンヘルム・闘士の服・鉄のひざ当て・セラピーリング)
使用アイテム:ヒールフォグ×2、天使の祈り×2

ダートは HP がフルの時だけ攻撃。基本ガード。SP フルになったらドラグーンに変身して即死攻撃を受け続けるキーパーソン。やり直しにより、戦闘開始時に SP200 あったからだいぶ楽でした。
攻撃の中心はハッシェル。「オーラアタック」を凌げる HP がある時(1300となんぼかだったので、1400以上)に攻撃。
ミランダは基本ガード。2回ターンが回ってくる時の 1回目に、攻撃して1回変身できる分の SP を溜めておいたり「ムーンライト」で自分やダートを回復したり。その必要がない時はとにかくガード。

前回よりハッシェルの Lv が 1 低くなったので、HP 満タンでもノーガードでは「限界点スペシャル」を凌げなくなりました。よって限界点スペシャル前にはハッシェルはガード。
「セイントアーマー」によってダートは「限界点スペシャル」をフルHP なら凌げるようになったので、「限界点スペシャル」前の攻撃はダートに任せました。
「限界点スペシャル」だけを考えるならミランダでもいいんだけど、ミランダだと回避された時が怖いので。(ノーガードで「残像剣」を食らうとフルHP でも二桁しか残らないため回復が大変になる。カウンター+残像剣だと回復する前に死ぬし)

「限界点スペシャル」後は、誰も倒れることなく勝利しました。
やり直し後は 1回目の挑戦での勝利でした。


ロイド戦後のステータス

ダート   Lv.25 D’Lv.4 クラッシュダンス Lv.2
ロゼ    Lv.23 D’Lv.2 ハードコアブレード Lv.1
ハッシェル Lv.24 D’Lv.2 五輪極破 Lv.1
アルバート Lv.23 D’Lv.2 疾風の舞 Lv.3
メル    Lv.23 D’Lv.1 ストラッティン Lv.1
コンゴール Lv.23 D’Lv.- インフェルノ Lv.1
ミランダ  Lv.24 D’Lv.5 ー

ダートのレベルが高くなってくると多少は楽かな?
高いと言っても、攻略本による Disc4 到達時でのレベルの目安は 26~31 ですからね。(この後はボス戦がないのでこのレベルを保ったまま Disc4 に入ります) 全然低い。
……ボス戦しかやってない割にはダートのレベル高いですね。

そう考えると、雑魚戦は大してしないで進めることを攻略本は推奨しているのかしら?

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