2014年2月13日木曜日

呪詛の言葉を目にしまくる日

Twitter とか見ていて思いました。
世の中には、バレンタインを呪う男性がなんと溢れていることでしょう。

でも、カップルの性なる日と違ってバレンタインデーですよ?
ニートでもなければ、大抵義理チョコの一つや二つもらえるじゃないですか。
そこまで呪わなくても良くね?


ところで先日、関東ではまた大雪が降る、2月14日に。なんていう天気予報を見ていたら。

同居人が言いました。
「『わーホワイトバレンタイン』と喜ぶわけですね。時に高校1年のバレンタインは雪だった」(正確には高一じゃなかったかもしれないけど、この際どうでも良い)

知らねーよ!

バレンタインだろうがクリスマスだろうが冬である以上、降雪が珍しくもない、そして当然積雪してる地域で育った私は、そんなことは知らんわ。
あたり前のことなど覚えとらんわ。

「恋人といる時の雪は特別な気がして好き」とかいう感覚判らんわ。
せいぜい平年11月初旬に、今年最初の雪をつかまえて「ずっと一緒」とかはしゃぐ程度ですわ。


──とか考えると、雪国の人間は、何か損してる気がしてならない……
得してることと言ったら……あ、渇水の心配がまずない(`・ω・´)
嬉しいけど、色気は全然ないね(´・ω・`)

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